業界屈指の高効率を追求したヘンプオイル

どの様な時にBioAbsorbフルスペクトラムヘンプオイル?

+ 慢性的なストレスやプレッシャーを抱えている

+ 気が散漫して集中しづらい

+ イキイキとした毎日を過ごしたい

+ どうも毎日調子が優れない

+ 運動後にリフレッシュしたい

+ 心落ち着いた穏やかな日々を送りたい

フルスペクトラム

フルスペクトラムヘンプオイルは、ヘンプが元来もつカンナビノイド類(カンナビジオール/CBD含む)、フラボノイド類、テルペン類などの多種多様な成分をほぼ残したいわば自然のままのヘンプを含有したオイルです。天然の植物を構成する成分は全て意図して含まれており、その構造や比率は非常に大切な条件です。だからこそ、人為的に特定の成分を抜粋したヘンプオイルに比べ、自然な構成を保ったヘンプを活用するのが何より相乗効果(アントラージュ効果)を期待する事ができ、ベストな効率をもたらすのです。

ヘンプ製品の比較検証

より効率性の高い生体利用率

さまざまな研究結果により、CBDは非常に低い吸収率と検証されています。その値はわずか6%です。つまり、一般的なヘンプオイルを食した際、その94%は活用されないという事となります。そこで当社ヘンプオイルは独自のミセル化技術であるBioAbsorb を採用する事により水に対する浸透性を飛躍的に向上させました。BioAbsorb技術により水溶化されたヘンプオイルの粒子は容易に、そして直接身体へ吸収される事が可能となります。結果、ヘンプオイルを実感するまでの所要時間は大幅に短縮され、さらには、吸収率の向上を実現しました。BioAbsorbヘンプオイルは一般的なヘンプオイルに比べ、生体利用率が600%上回ると臨床検査で結果が確認されています。

安定性の向上

一般的なオイルベース(リポソーム)のフルスペクトラムヘンプオイルが抱える最大の弱点の一つに安定性が挙げられます。リポソーム状態の粒子は26.7℃以上の熱に対し極めて弱く、さらには胃酸に対しても弱い性質を備えています。つまり、一般的なヘンプオイルは保存期間が短く、冷蔵保管を要し、さらには体内へ摂り入れた後、胃酸に到達した時点で濃度が低下する事がいえます。一方、水溶性のミセル粒子であるBioAbsorbは温度に左右されることのない耐熱、耐冷な性質であるうえ、胃酸に影響されることもなく、さらには2年もの保存期間を実現しました。これらの特徴はBioAbsorbフルスペクトラムヘンプオイルの吸収性、安定性、確実性を向上させた要因です。

こだわりの製造法

BioAbsorbは高品質かつアメリカ国内の食品グレードの農園のみから供給されています。このように原料を厳選することにより、品質と安定性を確実にしています。また、フルスペクトラムヘンプオイルの成分構造を破壊する事なく抽出することができる唯一の製法である超臨界二酸化炭素抽出法(CO2抽出法)を採用することにより、ヘンプを構成するテルペン類、フラボノイド類、カンナビノイド類、その他ヘンプを構成する成分ほぼ全てをフルスペクトラムな状態でお届けしております。また、ロット毎に当社ホームぺージにヘンプ製品のTHC分析検査結果を開示することにより、常に見える安全性をご提供しております。